なんと、パレットのお仲間にもボランテァにいかれた方がありました。本当にご苦労様でした。
ゴーヤの代わりに今年、琉球スズメ瓜を植えてみました。
とってもかわいい模様があるのです。緑色からやっと赤くなりました。簡単にスケッチしてみました。
日常が戻ったような・・・
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| パステル鉛筆 |
| チョウザメ 触ってみると滑らかで、ウナギ?みたい。 |
| <おそらゆき> 店の前に可愛い案山子、奥様そっくり。 本当に田舎のカフェです。私は町育ちですが、ほっとするなぁ!! |
| チョウザメの料理が食べれる。 |
| 今年は花が少ない?満開はまだかいの |
| 版画用インクをローラーにつける。 |
| さまざまな形の道具(ビラン)を使い分ける。 |
| 指を切らないように向こう側へ(先生の手です(#^.^#)) |
| 下が掘った木版、上が紙に刷った出来上がりの作品 |
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| 廿日市から7~8人の子供たちを連れてボランテァ下さった 御薬袋(みない)さん、笑顔が素敵な方! |
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| 左から御薬袋さん、岩国から来られた岸菜さん、大きな石を軽々運んで下さりとっても頼もしかった! 友人の〇〇さん。(お名前わからず。)出会えて良かったです。感謝! |
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| やっと弔うことが出来ました。 |
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| 銭廣さん。災害の初めからずっとボランテァに来て下さって、土砂で何もわからない時から 通路をみつけて掘って下さった。 ずっと頼りになりました。 これで、ひとくぎり・・・たくさんの善意の心を頂き感謝です。 まだまだ遺骨の見つからない方がたくさんおられます。望みを捨てないで頑張ってくださいね。 |
| 土日は城南中学の子たちがボランテァに。 感謝!右側のは二男。 |
| さすが仲良し野球部!きっとこの体験は貴方たちの将来の宝石になる。 |
| 孫と孫の友人。有難う! |
| 彼岸に法要が営まれた。 |
| お彼岸は、今までで最高の人出、家族で来られる人が多かった。 こういう時家族の絆を感じます。 |
| 墓苑の上の山林だった所、この上から山が崩れるなんて。 |
| 墓苑に上がる道、左は車道だった。ここはもとは谷ではなくうっそうとした雑木林でした。 |
| 大事にいつも清掃していた墓石が無残です。 |
| 下にたどり着くまで何百キロもある石が重なっているので一つ一つ除けないといけません。 (夫、数年手を通してなかった作業服、捨てなくてよかった。) |
| 墓苑から下に降りる道、墓苑から数百メートル下ですが土砂で塞がれています。この辺まで流れている墓石もあります。 すさまじい力です。向こうに見えるのは土砂に一階が埋もれた家です。 見るのもつらいです。 |
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| 我が家の前、舗装した道路ですが、土砂崩れのため、土交じりの雨が大量に流れた後です。 近所の人と雪かきならぬ土かきをしました、 200メートル位上の山が崩れ、土砂が家に入ってきたが家があります。 夜中にびっくりされたでしょう。本当に怖いですね。ご無事でよかったです。 こんなの初めてです。 |